新天地の信者が2回目の団体血漿供与を行う


Posted August 31, 2020 by mykd2002

[韓国]「新天地キリスト教証拠幕屋聖殿」は27日、「コロナ19治療剤の迅速な開発のために2回目の団体血漿供与を行う」と発表した。

 
新天地の信者が2回目の団体血漿供与を行う

「新天地キリスト教証拠幕屋聖殿」は27日、「コロナ19治療剤の迅速な開発のために2回目の団体血漿供与を行う」と発表した。

血漿供与に参加する人々はコロナ19に感染して完治した新天地大邱教会信徒1100人余りだ。

血漿供与は27日から9月4日まで大邱陸上振興センターで行われる。 初日の27日には約160人が参加する。

クォン·ジュンウク中央防疫対策本部副本部長は「特別に大邱地域の宗教団体の完治者の方々、すなわち新天地信徒の方々が団体血漿供与意思を追加で明らかにしてくださって団体献血を計画している」と「大邱市の積極的な協力で大邱陸上振興センターで現在27日から9月4日の間に大韓赤十字社から血漿採血が可能な装備と人員を支援して進行する計画」と言った。

これに先立ち、新天地大邱教会は7月13日から17日まで1次の団体血漿供与に参加している。 この間、信徒628人が血漿を供与した。
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Issued By kobayasi haruka
Country Japan
Categories Biotech
Tags 国際 , 韓国
Last Updated August 31, 2020